当事務所の代表椎葉基史が、月間プロパートナー様より負債相続について取材を受け、11月号の「クローズアップ実務」のコーナーにて記事が掲載されました。
代表:椎葉は、「相続の手続きで、『負債も含めたすべてを引き継ぐ』か、『全ての財産を放棄する』の二者一択を迫られることが多いのは、法律の専門家がきちんと提案できていないため」であると分析。
このような状況を変えるために「限定承認」という手続きをより多くの方に知っていただき、負債相続に苦しむ「相続弱者」を助けたい、としています